1.患者様の恐怖心をやわらげる待合室
いままでの歯科医院というと、冷たいイメージが定着してしまっていたように思えます。私達は、患者様が
行きやすい、明るく、暖かく、そして安心できる歯科医院を作る事に心を配りました。まるでエステサロンか
美容院のような待合室を作る事で、患者様の恐怖心を安心へと導くことに力を入れました。

2.カウンセリングルーム
他の方に聞かれたくないこと、お口についての悩みや心配、 3.パウダールーム
レストルームと分離する事により、特に女性の患者様が安心して 4.ウォーター
クリニック内では活水されたクリーンな水をご用意しています。 5.抗菌スリッパ
抗菌ボックスに入ったスリッパが自動で出ます。 6.個室診療室
診療室に入られる際、また、退室される際、隣の患者様が 7.ハイクオリティー
衛生管理では最新滅菌システムにより、医療の原点であります衛生面の |
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8.コンピュータ予約管理システム
最近では、患者様を間違えるというような医療ミスの事も聞きます。
港区六本木の歯医者 歯科 I.D.C国際歯科クリニックでは、患者様が安心して来院できるよう、
コンピュータにより、予約を管理させて頂き、診療の円滑化を計ります。

9.患者様専用お口の健康手帳
患者様のお口の中全体がどのようになっているのかを写真やイラストを使った詳しい資料を
お渡ししています。「指の数は分かるのに、自分の歯がいくつあるのかは案外知りません。」
歯に対する価値観を高めさせていただく事に心を配ります。

10.生体情報モニタ
近年、歯科治療の領域では、高血圧症や虚血性心疾患など、さまざまな疾患を持つ患者様を
治療する機会が増加しています。
そのような患者様は、局所麻酔の実施や治療に伴う緊張やストレスなどから、循環動態や呼吸状態が不安定に
なるリスクが高くなります。そうしたリスクを削減するために、私たちは治療中のモニタリングをおすすめします。
モニタリングによる全身管理をすることで、さらなる安全性と快適性を追求した歯科治療が可能となりました。

11.IV静脈内鎮静法
担当医師:神奈川歯科大学附属病院長 吉田和市教授
静脈内鎮静法 IDC国際歯科クリニックでは、患者様の希望により、専門の麻酔科医による
静脈内鎮静法を行なっております。
静脈内鎮静法とは、静脈内に緩和精神安定薬や静脈麻酔薬などを単独で、あるいはこれに
非麻薬性鎮痛薬などを併用し意識レベルを低下させ、鎮静状態を得る方法です。
笑気ガスに比べ効果が確実で、安定した鎮静状態が得られ、健忘効果により、治療や手術の
記憶が残りません。
歯科治療に対して極端に恐怖心をお持ちの方が利用されます。
12.外来全身麻酔法
担当医師:神奈川歯科大学附属病院長 吉田和市教授
IDC国際歯科クリニックでは、患者様の希望により、専門の麻酔科医による外来全身麻酔法を行なっております。
外来全身麻酔とは、施術当日に来院して全身麻酔下で処置を行い、その日のうちに帰宅していただく方法です。
術後に医師による管理を必要とする全身疾患を有さない患者様を対象に行なわせて頂きます。
1.口腔の健康増進を通して患者様のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上を目指します。
私達は、日々進歩し続ける歯科医学界において、インプラント、審美、予防各種学会やマナーセミナー、スタッフ教育セミナー等一同で参加し、2.患者様とのコミュニケーションを大切にします。
あたりまえのことかも知れませんが、笑顔できっちりとしたあいさつ。私達はとても大切な事と考えています。3.患者様にしっかり説明するクリニック
港区六本木の歯医者 歯科 I.D.C国際歯科クリニックの独自の追跡調査をしたところ、患者様の立場としてドクターにはどうしても
話しずらいことがある、ということがわかりました。患者様から「本当に歯をきれいにしたい、噛めるようになりたい」というお声を頂きますが、
「本音を言うと何を聞いたらいいか分からない」、それは当然のことだと思います。私達も異なった分野のお仕事のお話を専門用語を
使われて話されたら当然理解できません。
ですから、港区六本木の歯医者 歯科 I.D.C国際歯科クリニックでは、当クリニックのモットーであります「フレンドリーなクリニック」を大切にして、
患者様に合わせた説明法をしています。
例えば、患者様によっては「図で説明されると理解しやすい」あるいは「過去の症例写真を見るとイメージが出来る」また
「コンピュータを使った説明が理解しやすい」など、説明方法が異なります。
そこで専用のカウンセリングルームをもうけ、専任の女性スタッフ(TC:トリートメントコーディネーター)が患者様が本当に納得のいくまで
説明に応じさせて頂きます。